練馬区議会議員(無所属) 井上勇一郎 YUICHIRO INOUE練馬区議会議員(無所属) 井上勇一郎 YUICHIRO INOUE

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Real Intention~リアルインテンション~

「#区政改革を推進」

おかげさまで区議会議員として3期目の任期が始まりました。
2期目を振り返ると、2020年1月に国内ではじめて新型コロナウイルスの感染者が発生して以降、新型コロナ対策に追われる日々でした。

区民の生命健康を守り、区内事業者の方々を支援するため2020年から2023年の3年間で計18回もの補正予算を編成するなど、
過去に誰もが経験のない議会での対応や多くの課題などに直面してきました。

特に緊急事態宣言発令中の新型コロナのピーク時には、区民の方から父がコロナにり患し入院できる病院がなくて困っているとの声を頂くも、我々議員ではどうすることもできず、長時間にわたる救急隊の懸命な現場での対処も届かず、お亡くなりになるという辛く厳しい状況を目の当たりにしました。その新型コロナウイルス感染症も現在では感染者の減少が続いており、
3月にマスク着用が緩和され、5月には感染症法の分類を2類相当から5類に引き下げとなりました。
これを契機に、コロナ前にあった平和な日常をいかに早く取り戻すことができるかが、これから私たちに問われるところであると考えております。

そのためにも、区民の皆様の生活を守り、区内事業者の方々への支援など必要なところに必要な支援が行き渡る取り組みを進めてまいります。
また、新型コロナウイルス感染症を教訓として、保健所体制の在り方、健康危機管理業務を進めるために極めて重要な公衆衛生医師や保健士の確保など、
将来再びこのような感染症によるパンデミックが発生しても区民の生命健康を守る事が出来る取り組みを今後進めていく事をお約束いたします。
おかげさまで区議会議員3期目の任期が始まりました。

2期目を振り返ると、2020年1月に国内ではじめて新型コロナウイルスの感染者が発生して以降、新型コロナ対策に追われる日々でした。
感染者が発生して以降、新型コロナ対策に追われる日々でした。
区民の生命健康を守り、区内事業者の方々を支援するため2020年から2023年の3年間で計18回もの補正予算を編成する等、過去に経験のない議会での対応や多くの課題などに直面してきました。

特に緊急事態宣言発令中の新型コロナのピーク時には、区民の方から父がコロナにり患し入院できる病院がなくて困っているとの声を頂くも、我々議員ではどうすることもできず、長時間にわたる救急隊の懸命な現場での対処も届かず、お亡くなりになるという辛く厳しい状況を目の当たりにしました。

その新型コロナウイルス感染症も現在では感染者の減少が続いており、3月にマスク着用が緩和され、5月には感染症法の分類を2類相当から5類に引き下げとなりました。
これを契機に、コロナ前にあった平和な日常をいかに早く取り戻すことができるかが、これから私たちに問われるところであると考えております。

そのためにも、区民の皆様の生活を守り、区内事業者の方々への支援など必要なところに必要な支援が行き渡る取り組みを進めてまいります。また、新型コロナウイルス感染症を教訓として、保健所体制の在り方、健康危機管理業務を進めるために極めて重要な公衆衛生医師や保健士の確保など、将来再びこのような感染症によるパンデミックが発生しても区民の生命健康を守る事が出来る取り組みを今後進めていく事をお約束いたします。

My Policy~私の主な政策~

  • 物価高騰対策:区民の命と区内事業者を経済活動を守る経済的支援の充実
  • 財政改革:税金のムダを削減し将来につけを残さない責任ある政治の実現
  • 防災改革:消防団の防災力の強化および危険ブロック塀の完全除去、消火用街角スタンドパイプの設置
  • 医療改革:新病院の誘致及び区内病床のさらなる確保、地域包括ケアなど医療機能体制の拡充
  • 産業改革:官民が連携した区内中小企業振興で個店を強くする施策の充実
  • 保育改革:子育て支援策の所得制限の撤廃、子どもを産み育てやすい環境の整備

井上 勇一郎

井上いのうえ 勇一郎ゆういちろう | 昭和59年3月16日生まれ(練馬育ち)

井上いのうえ 勇一郎ゆういちろう 昭和59年3月16日生まれ(練馬育ち)

向南幼稚園卒園 ▷ 練馬区立向山小学校卒業 ▷ 練馬区立開進第二中学校卒業
▷ 私立豊南高等学校卒業 ▷ 帝京大学法学部卒業

 大学卒業後、民間企業を経て小林興起元財務副大臣、木内孝胤衆議院議員の秘書を務め、平成23年練馬区議会議員選挙に初出馬するも3,023票獲得(3,023票52位)もあと38票届かず惜敗。選挙後、松野頼久元内閣官房副長官の秘書として国会事務所に復職。新党の立ち上げに携わり、党幹事長秘書、党代表秘書、公設第一秘書、党国会対策委員会職員、また党務として秘書会事務局長等を務める。その後今村洋史衆議院議員の公設秘書を最後に区議会議員立候補準備のため衆議院議員秘書を退職。平成27年4月、練馬区議会議員選挙に3度目(補選含む)の挑戦で(3,349票35位)初当選。平成31年4月、練馬区議会議員選挙2期目の当選(5,179票12位)。令和5年4月、練馬区議会議員選挙3期目の当選(4,787票16位)。

これまでの主な役職
平成27年 幹事
平成28年 政務調査会長、区民生活委員会副委員長
平成29年 副幹事長、清掃・エネルギー等特別委員会副委員長
平成30年 幹事長
令和元年 副幹事長、文教児童青少年委員会副委員長
令和2年 副幹事長、区民生活委員会副委員長
令和3年 幹事長、都市農業・みどり環境等特別委員会副委員長
令和4年 幹事長、都市整備委員会副委員長
令和5年 副幹事長、保健福祉委員会委員長、予算特別委員会副委員長
令和6年 幹事長、練馬区監査委員 
 大学卒業後、民間企業を経て小林興起元財務副大臣、木内孝胤衆議院議員の秘書を務め、平成23年練馬区議会議員選挙に初出馬するも3,023票獲得(3,023票52位)もあと38票届かず惜敗。選挙後、松野頼久元内閣官房副長官の秘書として国会事務所に復職。新党の立ち上げに携わり、党幹事長秘書、党代表秘書、公設第一秘書、党国会対策委員会職員、また党務として秘書会事務局長等を務める。その後今村洋史衆議院議員の公設秘書を最後に区議会議員立候補準備のため衆議院議員秘書を退職。平成27年4月、練馬区議会議員選挙に3度目(補選含む)の挑戦で(3,349票35位)初当選。平成31年4月、練馬区議会議員選挙2期目の当選(5,179票12位)。令和5年4月、練馬区議会議員選挙3期目の当選(4,787票16位)。これまで政務調査会長、幹事長、予算特別委員会副委員長、保健福祉委員会委員長、練馬区監査委員などを務める。
【会派役職】 幹事長
【区役職】 練馬区監査委員
【所属委員会】 企画総務委員会
みどり・環境等特別委員会
議会運営委員会
練馬区財産価格審議会・土地評価審議会
【その他】 練馬消防団 副分団長
青少年育成第三地区委員会 顧問
防衛省自衛官募集相談員
 

井上 勇一郎

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